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GUNSMITH CATS新装版1巻

GUNSMITHCATS.jpg

GUNSMITH CATS」1巻読了

『GUNSMITH CATS』がぶ厚い全4巻になって刊行!!

『逆境ナイン』の島本和彦氏、絶賛っ!!
「これだけ力をこめて描けば締め切りに遅れるのもやむをえまい!!!」
ダメです!(担)
講談社BOOK倶楽部より

ガンアクションもの思いついたので買ってきました。


作者は銃と車が好きなんですかね。

amazonのレビューが長々と書いているので、そのまま引用。

ガンマニアでもカーマニアでも園健マニアでもありませんが、この作品が新装版になって復活したことに狂喜乱舞しています。
メイン・サブ・ゲストからチョイ役にいたるまで、とにかく全てのキャラがイカしてます。特にラリー・ビンセントとビーン・バンデットの両名は、園田健一氏の生み出した最高のキャラだと思っています。この二人、物語の中で時に味方、時に敵として渡り合うのですが、ラブ方向に走る傾向が微塵も無いのが素晴らしい。お互いプロフェッショナルとして知力、体力、技術を駆使して競い合う姿勢がとてつもなく硬派なのです。その反面、やたらにエロイ描写も多いのですが、このアンバランスさもたまらない魅力です。
そして忘れてはならないのが、園田氏の銃と車に対するこだわり。私は決して詳しいわけではないのですが、それでも氏の熱の入れようがビンビン伝わってくるのです。
前作、「エグザクソン」はストーリー的にもキャラクター的にもイマイチノリきれなかっただけに、現在連載中の「GUNSMITHCATS BURST」にも大変期待しているのですが、その元となった作品にもう一度めぐり合えたというのは嬉しい限りです。未読の方、必見ですよ。

だそうです。

補足すると、ラリー・ビンセントは表紙の女の子であり主人公。ガンショップの経営兼一級の賞金稼ぎ。
ミニー・メイというガンショップの雇われ店員兼爆弾魔と組んでます。
ビーン・バンデットはプロの運び屋。

作者が銃と車のフリークなのか、銃について細かく説明しています。
カーチェイスの場面も多く、その銃撃戦とカーチェイスの場面は作者の意気込みを感じずにはいられません。
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2006年12月22日 マンガ トラックバック(0) コメント(0)












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