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殺し屋さん

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今日買ってきたのは「殺し屋さん2巻」です。

殺し屋さんはにざかなのにざ(一條)がシナリオ担当で書いているマンガです。
依頼されたターゲットは必ず殺す凄腕の殺し屋を主人公にしたギャグ四コマです。
漫画アクションという昨今の萌えブームと正反対の雑誌で、よくキャッチコピーで使われる「絶賛好評連載中」のフレーズの通り、本当に好評で連載しています。
漫画アクションといえば歴史が古く、1967年創刊だからもう少しで40年が経とうとしています。
かのモンキーパンチの「ルパン三世」、石ノ森章太郎の「009」、はるき悦巳の「じゃりん子チエ」、臼井儀人の「クレヨンしんちゃん」、西岸良平の「鎌倉ものがたり」など大物漫画家が連載していた(現在は連載終了or他誌へ移籍)雑誌の一角を担っています。
劇画調のマンガでは決してなく、どちらかというと少女マンガ、もしくはダークファンタジーなどで用いられそうな画調です。

本人はいたってマジメに殺し屋家業を営んでいるのですが、それに「にざ」のシュールな笑いが入り、とてもおもしろいマンガになっています。
ライバルは同じ「殺し屋専門学校」卒業の同期と、殺し屋さんに親を殺され、仇を討とうとする女子高生です。
この女子高生の無邪気なエロさによく負けていますが…。
おすすめですので、一読してもらえればこのマンガの良さがわかってもらえると思います。

では、読書開始。

【殺し屋さんの感想】

相変わらず、父の仇女はかわいいです。

下ネタ部分は全て父の仇女が受け持ってます。
そしてこの人の書く女性は全員おぱーいがでかいです。好きです。
何か勘違いしている殺し屋と必ず捕まえると誓っている刑事の掛け合いも忘れてはなりません。
今回もピュアラブストーリーを展開してくれました。
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2006年12月13日 マンガ トラックバック(1) コメント(0)












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鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス (074

前巻に続き「北」のアームストロングのお姉さま(むしろこの人が主役だった・・・)新しい展開にははり期待もするし、アニメ版もすごく面白い!結果で終わったし、コミック版にも期待はしてる。でも・・・でも・・・なんかここ2~3巻の展開は、ロイの仲間が権力で左遷や異動

2007年10月08日 ちひろの記録

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